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大阪レポとTPについて

こんにちはすかいです。
TPが強すぎたので記事を書きました。
最初に大阪大会について、次にTPについて話していきます。


今回はTPが強すぎて個人9-1チーム9-1の準優勝でした。
大阪大会の感想としては化に当たらなかったことは幸運でしたがミラーで後攻しかなくて泣きました。

大会結果
0回戦 本名がばれる×
1回戦 シンフォギア 先○
2回戦 ギルティクラウン先○
3回戦 TP後○
4回戦 シャーロット先○
5回戦 ToLOVEる先○
6回戦 TP後○
決勝
1回戦 DC先○
2回戦 キズナイーバー後○
3回戦 DC後○
4回戦 TP後×

デッキレシピ

今回のレシピは広島大会との変更点として桃華と邂逅の枚数を減らし本田未央と1相殺を入れました。
理由は後で深く説明しますが簡単に言うと0のリバーステキスト及びに移動が増えたこと。ミルキィの増加です。


大阪大会の結果を踏まえてTPについて話していこうと思います。あくまで個人感なので参考程度に考えて頂ければ幸いです。
①構築段階
まずはどのデッキをメタるのか、またメタらなくていいのかを決めます。決まったらメタカードを入れましょう。
デッキの性質上ある程度の枚数は決まってしまうので自由枠で他のデッキをメタっていくことが重要になります。
メタカードの選択肢として
0レベは本田未央、櫻井桃華、パワーパンプするりいな、シンデレラプロジェクトのリーダー 美波、など
1レベはマイファーストスター 美波、1相殺、蘭子セットなど
2レベは佐久間まゆ、はやだしメタ三種類(かな子、仁奈、奈緒)
などがあげられます。苦手なデッキやパワーラインをみてカードを決めましょう。

②プレイング
デッキ構築が決まれば自ずとプレイングも見えて来ると思います。最適解を見つけるのは難しくないはずです。
0レベは楓や集中などでアドを取り1に備えましょう
1レベはシナジーを打てれば打ちアドを取り2に備えましょう
2レベはこのデッキにおけるパワースパイクですので最大限にその力を出しましょう。
TP凛や双葉杏を出してボードを制圧し相手の3の準備をさせないことが勝利を掴みとります。
3レベは順当にいけばヒールしてれば勝てます。
しかしそうではない場合は連パンをしてゲームエンドに持ち込みましょう。



③各デッキについて

化物語

羽川を出されてシナジーを決められて羽川を割れなかったら負け。羽川始まっちゃったかー負け負け

TP凛をはやだしして割られなかったら勝ち。
その際には端に2面起きしてカウンターを構えておきます。カウンターがない場合は中央と端において相手が12000↑を出してこないことを祈ります
双葉杏も強いです。双葉杏ならパワーも高いのでそっちの方がいいです。
連パンよりヒールで枯らせる時もたまにあるので僕はヒール耐久を選択しています。そもそも連パンは通ることが少ないです。常に狙ってはいるのですが。

ミルキィホームズ
相殺がない場合の1が辛いです。シナジーはダメージによりますが(相殺がないと)決まらないので(相殺がデッキにない場合)は切ります。
TP凛をミルキィ側が割るのは難しいのでそこで挽回を図ります。
三レベは非常に難しいのですが連パンに重きを置くプレイングの方が勝率が高かったです。
ミルキィも殺意はあるので2-5から普通に死にます。

アクセルワールド
TP凛で頑張ります。後列が焼かれてキツイとは思いますが予備を持っておくなどして対応して自分のペースを維持しましょう。ダメージレースは連パンで捲れます。枯らされるとどうしようもないので枯らされないように意識してゲームを運びます。

キズナイーバー
1/1のシナジーには気をつけます。相殺が効かないので邂逅が入ってない場合はかなり脅威です。
勝平で後列やTP凛が焼かれて相手の勝平が倒せないと負けに繋がるので暁や集中を駆使して山を調整して双葉杏やTP凛で踏むことを意識します。
連パンはしなくてもヒール勝負で勝てることがおおいです。勝平3面ほんとやめてくださいね。




ミラー
じゃんけんに勝ちます。勝ちです。


先行は相手にアドを取らせないように相手の行動のカウンターのプレイングをすれば集中の試行回数や先行後攻のアド差で負けることはあまりないです。手札や山が悪かったり連パンのダメージ通過によって負けることもあります。

後攻は頑張らないといけません。重要になるカードは本田未央、TPかれん、TP奈緒、1/0 2000カウンター、みなつ、双葉杏です。
0レベでは相手の楓を本田未央の瞬獄殺でぶっ殺します。

1レベ先上がりで手札が微妙で相手にシナジーを決められることがほぼ明確でコストが1しかない場合。TP奈緒が2枚ある時はTP加蓮を出さずに集中をして中央8500を立てて集中がヒットすることを祈ります。開眼チャレンジです。

また、端に相殺を置けるととてもよく相殺のダイレクト枠にTP奈緒を移動させ殴ることができます。次ターンはストックが3枚あるのでTP加蓮を出し集中を使えます。
中央8500は相殺でないと割れないのでテンポをとることができます。

ストックが2個ある場合は語ることはありません。シナジーと集中を打ちます。面が強い場合はカウンターを回収します。
後上がりの時は相殺とTP加蓮があるのであればシナジーを、cxがない場合は集中でお祈りします。2レベは相手のTP凛を上から踏み双葉杏のはやだしを先出ししてみなつかカウンターを持っておけば勝てます。カウンターがない時に注意しておくべきことはダイレクト枠を作らないということです。TP凛も杏も特徴一体につき×500上昇するので面を空けてしまうと500負けしてしまい出した意味がほとんどなくなってしまいます。TP加蓮(奈緒)で倒せないキャラが多いのですがそこは我慢してサイドすることで相手に加蓮(奈緒)がある場合は同値、ない場合は自キャラは倒されなくなります。
中央がTP凛1面しかない場合は面を空けないということは意識してもあまり意味はないです。
相手を枯らすことで連パンやヒールが出てこなくなるので面を取ることを意識することが先行後攻共に重要です。

ここまで書いて当たり前だなと思ったのですがせっかく書いたので残しておきます(;_;)
ここまでありがとうございました!!
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